「うちの子のこと、
やっとわかった気がする」
たった10分。愛犬のふだんの様子に答えるだけで、その子の性格タイプと、もっと仲良くなるためのヒントが見つかります。
愛犬の診断をはじめる
60問
ふだんの様子を答えるだけ
約10分
おやつ1回ぶんの時間
16タイプ
4つのグループに分かれる
5つの特性
%でくわしく分析
あなたの子は、どのグループ?
わんこの性格は大きく4つのグループに分かれ、それぞれに4つのタイプがあります。気になるタイプをのぞいてみましょう。
3ステップで、もっと分かり合える
ステップ 1
テストに答える
ここ半年くらいのふだんの様子を思い浮かべて、60の質問に「あてはまる〜あてはまらない」で答えます。
ステップ 2
性格タイプを知る
5つの性格特性を%で分析。強みと弱み、ストレスのサイン、あるあるまで、その子らしさを言葉にします。
ステップ 3
接し方を変えてみる
タイプに合ったしつけのコツや遊び方、飼い主さんのMBTIとの相性を知って、毎日をもっと楽しく。
5つの性格特性で、その子を読み解く
犬の性格研究で繰り返し見つかってきた「社交性」「好奇心」「情緒」「自己コントロール」「ストレス反応」の考え方をもとに、わんこ向けに組み立てました。
飼い主さんのMBTIとの
相性もわかります
にぎやか好き同士? それとも、のんびり屋の飼い主さんと冒険家のわんこ? 4つの軸それぞれで「どこが似ていて、どこですれ違いやすいか」を解説。今日からできる接し方のヒントつきです。
相性診断をためすよくある質問
本当に無料ですか? 登録は必要ですか?
すべて無料で、会員登録も不要です。回答や結果はお使いのブラウザの中だけに保存され、外部に送信されることはありません。
子犬やシニア犬でも診断できますか?
できます。ただし子犬期(およそ1歳未満)は性格がまだ育っている途中で、成長とともに結果が変わることがよくあります。シニア犬は、体の衰えや痛みで行動が変わることもあるため、「元気だったころ」ではなく「ここ半年くらいのふだんの様子」で答えるのがおすすめです。
どう答えればいいかわからない質問があります。
迷ったら、いちばん多く見かける場面を思い浮かべてください。本当にどちらとも言えないときは、まん中の「どちらともいえない」を選んでかまいません。ただし、まん中ばかりだと結果があいまいになりやすくなります。
多頭飼いです。家族で答えが違いそうです。
1頭ずつ診断してください。家族それぞれが同じ子について答えてみると、「自分にだけ見せている顔」がわかって面白いですよ。いちばん長く一緒に過ごしている人の回答が、その子のふだんに近くなりやすいです。
結果は科学的に正しいのですか?
犬の性格研究の考え方を参考にしていますが、本診断はエンターテインメントとして作られたもので、学術的に妥当性が検証された検査ではありません。気になる行動(強い不安、攻撃的な行動、急な変化など)があるときは、病気や痛みが隠れていることもあるため、獣医師や行動の専門家に相談してください。
タイプの後ろの「-A」「-T」は何ですか?
メンタル(ストレスへの向き合い方)を表します。「-A」はどっしり型で、物音や環境の変化にも比較的動じないタイプ。「-T」は繊細型で、まわりの変化を敏感に感じとるタイプです。どちらが良い・悪いということはありません。